どんな夜ご飯にすれば痩せやすい?ダイエットにおすすめのメニューをまとめてみた

夜の食事で炭水化物を抜きダイエットしました。

短期間で痩せるのではなく、時間をかけけて体重を落として、リバウンドをしないように痩せるよにと思いました。

目標体重に到着しても、以前の食生活に戻ってしまわず、そのまま継続をしていき、それが習慣になってしまえば無理なくダイエットに成功し、維持することができると思いました。

なので、3か月~6か月で5キロぐらい痩せようと考えました。

夜だけ炭水化物を抜き、最初は食べたい物を食べました。

徐々に油物や糖質を抜くようにしました。

昼間は間食をしないようにして、甘い物が食べたい時は、食事と一緒に食べるようにしました。

時間をかけてダイエットすることで、リバウンドを防ぐ

時間をかけて、無理なくダイエットをすることで、それが習慣になりリバウンドを防ぐことができます。

夜だけ炭水化物を抜き、それ以外のおかずは、揚げ物や甘い物も食べます。

最初は一番ストレスになりやすいので、特に制限なく食べました。

気を付けていたことは、なるべく食べる順番を考えて、野菜や豆腐、スープ類を先に食べるようにして、お腹を満たしてから揚げ物を食べるようにすると、食べる量が減るので、常にそうしていました。

それを続けると習慣になり、昼間の食事も野菜類から食べるようになり、だんだんと痩せるような食習慣になっていったと思います。

最初は食べたい物を食べ、徐々に食事内容を見直していくことで、無理なく続けることができ、ストレスがあまりなっかたと思います。

時間をかけてダイエットに成功しました

一番は、無理なく時間をかけて焦らずダイエットしたことだと思います。

どうしてもダイエットすると思うと、短期間で成果を出したいので、食事制限をしてしまったり、運動をしたりと無理をしてしまうので、最初は体重も落ちて嬉しいけれど、その後に必ず停滞期がきて、食事を我慢していたり、運動に疲れてしまったりと、成果がでなくて挫折してしまうことが多いと思います。

時間をかけてやるので、初めから体重はすぐには落ちません。

なので生活を変えずに、夜の炭水化物だけを抜くだけなので、今すぐダイエットして体重を落としたいという人には、難しいかもしれません。

ただ、それだと体重を落としてもキープすることが難しい。

このやり方は、生活を変えずに、食事習慣を変えるだけなので、ダイエット後のリバウンドはほとんどありません。

食生活を習慣にすることで、太ることを防ぎます

若い時は、短時間で体重を落としたいと、食事制限をしたりしていましたが、目標体重になると、そこで嬉しくて安心してしまい、我慢していたストレスが爆発してしまって、リバウンドし、逆に前よりも体重が増えてしまうということを繰り返していました。

今は、体重は減らしたいとは思いますが、体重を落とすことを目的ではなく、健康を考えて、体に負担がないようにすることをかんがえています。

無理や我慢をしないので、ダイエットに成功したんだと思います。

揚げ物や甘い物を食べながら、少しだけ食べ方を気をつけるとか、夜は炭水化物を食べないとかしていると、自然と食事に気を使うようになり、知らない間に食生活が変わっていました。

長い目でみて考えると、短期間で体重を落とすより、時間をかけてゆっくりダイエットすることが、続けていく秘訣ではないかと思います。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*